サイエンスアゴラ2026に出展します!
聖学院中学校・高等学校と女子聖学院中学校・高等学校は、2026年9月12日(土)・13日(日)に開催される「サイエンスアゴラ2026」に合同出展します。
最新のものづくり・日常とリンクしたSDGs体験
3Dプリンターによるものづくりの実演、生成AIを使って未来を描く「未来新聞」の作成、生徒が開発したすごろく「オイルクラシスゲーム」などを行います。
デジタル技術と身近な社会課題を結びつけながら、小学生から大人まで楽しめる体験型のブースです。聖学院・女子聖学院の中高生が、参加者の年齢や関心に合わせて体験をサポートします。
昨年度も、多くの小学生と保護者の皆さまにご参加いただき、約30名の生徒がブースの運営に携わりました。
昨年度の様子は下記のリンクからご覧ください。
生徒からのメッセージ
見るだけで終わらず、自分で考え、試し、話しながら参加できるブースです。ものづくりやSDGsに興味がある方も、初めて触れる方も、ぜひ遊びに来てください。
聖学院中高より
3DプリンターやAI、すごろくを通して、身近な生活と科学のつながりを楽しく学べます。私たちと一緒に、未来の暮らしや環境について考えてみませんか。
女子聖より
サイエンスアゴラ2026 概要
開催日:2026年9月12日(土)・13日(日)
会場:テレコムセンタービル
主催:科学技術振興機構(JST)
出展者:聖学院中高、女子聖学院中高
本プログラムに関する問い合わせ先
女子聖学院中学校高等学校
担当:大津
